想いを相手に伝えることは
どんな場面でも必要です。
とくに
スポーツや仕事においても
一緒に結果を求める相手だと
なおさらです。
いやいや
そうじゃなくて・・・
こちらが言いたいのは・・・
こういった想いのずれは
できればふせぎたい。
って思いますよね。
そこで今日は
「想いの伝えかた」について
気づいたことを。
まず
その想い、言っただけで
終わっていませんか?
例えば
それはこうしましょう!
こうするといいですよ。
と言って
あとは相手まかせ
そんな風になってませんか?
ってことです。
これだと
まぁ相手は話半分ですね。
理解もしていないし
そもそも行動にうつしてくれないので
結果も残念なことに。
そうならないためにも
言ったなら自分が先陣切って
行動していく。
とにかく先に動いて
背中を見せていく。
こと
これが重要です。
せっかく時間をつくって
話したのに
なんも伝わってないやん。
マジで!?
ってことがよくありました。
言うは易く行うは難し
いうのは簡単だけど
おこなうのは難しいよ。
ってことですね。
まず動こう!